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2012年6月

香港街頭写真集Ⅳ

香港下町散歩中。
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香港街頭写真集Ⅲ

移民の町、香港にはいろんな人の生活がある。
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九龍公園

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今回、香港での宿泊先、BPインターナショナル (龍堡国際賓館)は九龍公園と隣接しているということで、今回はとにかくよく九龍公園を歩いた。
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ネオンと高層ビルが建ち並ぶすぐ側にある緑の園。
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早朝から太極拳や、思い々いの体操に勤しむお年寄り。

ランニングする欧米人など、人も様々。
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バードガーデンやモスクなんかもあって、香港人にとっては都会のオアシスなんでしょね。Dscn2800

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車公廟

最近巷では開運とかパーワースポットが人気らしい。
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それにあやかるわけではないが、沙田にある地元民に人気の道教寺院、車公廟を訪ねてみた。
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宋代(960-1279年)に南中国の乱を制した将軍、車公がこの地の疫病を鎮めたことから将軍、車公を祭ったいういわれのある寺院。
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小雨がぱらつく中、散歩がてらに散策。

運気を揚げるという風車をまわしてお参りしてきました。
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香港に行くと道教寺院を必ず訪ねる。

土地の人に交じって、お祈りするのは自身や家族のことだけでなく、また香港に来られたことに感謝するためでもあるのです。
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麗香園冰廳で早餐

なんてことないけど、なんだか好きな店というのがある。

古めかしくて、地元密着型で、早朝から営業している。
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しかも香港に行くと必ず散歩する大好きな新填地街の露天街市の道端にその店はある。

それが麗香園冰廳
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なんだかんだいって香港に行く度に立ち寄ってしまう。

自家製のパンが並んだショーケースをチラッと覗いて、朝から賑わう店内に入る。
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店のおばさんに促され壁際の席に座る。

店内のメニューに軽く目を通して、香港式モーニングセット、マカロニスープと魚フライの早餐を注文する。
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ドリンクはアイスミルクティー(凍奶茶)。

朝から揚げ物と目玉焼き?とは思ったが、これが思いのほか美味しい
ちょこんと添えられた普通のマヨネーズも、これまたチープでいい。

妻はシンプルに食パンにチーズを挟んだだけのチーズサンド。
香港のサンドイッチは本当にシンプルで写真に撮ると切った食パンだけを食べてるみたい。
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変な奶茶(香港式ミルクティー)のキャラクターを発見
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・・・・

とりあえず、次回香港旅行の際にも、また来たい・・という気が付くと来てしまってるんだろうなぁ

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猫が顔を洗うと・・・・

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朝、開店準備に勤しむ露天市場の片隅で一心不乱に顔を洗う猫を発見。
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案の定、その晩は雷鳴轟く豪雨でした
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翌朝、雨上がりの九龍公園に散った花びら。
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方榮記沙嗲牛肉專家

ずっと、鍋料理は日本に限ると思っていた。

日本の中華料理店で中国風の鍋物を食べたこともあったが、正直あまりピンときていなかった。

その考えがガラッと覆されたのはこの店に来てから。
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方榮記沙嗲牛肉專家

かつてあの今は無き九龍城壁の中で営業していたという老舗の火鍋店である。

今回久しぶりの再訪。
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スープはこの店発祥といわれる白湯とサテスープ2色の鴛鴦鍋。
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そして名物の牛肉。
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レタス、空芯菜などの野菜盛り合わせ。
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好物のイカ。

二人で食べるとなるとこのくらいが限界。
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ビールで喉を潤し、楽しむ。
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隣の席にフェラガモの大きな紙袋をさげた日本人カップルがやって来た。

大人しそうな男性と、快活そうな女性のカップル。

どうやらこの本を見てきたみたい。
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香港の黒社会の人達に愛されるこの店(実際、隣の席の人はどう見てもその筋の人みたいだった)にフェラガモは明らかに不釣り合い

おそらく半ば強引に彼女に連れてこられたんだろう男性は終始リードされっぱなし。

紙袋をヌルヌルの床に直に置いて、食べきれないほどの食材をテーブルに並べ、給仕のおじさんにカメラを渡し記念写真を撮ってもらう彼女の勇気には敬服しました。

いや、貴女たちきっと幸せになるよ

我々はお先に退散とばかりに店を後にした。

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I Love Baby Mammoth Lyuba

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香港旅行期間中、中環にあるIFCモール内の特設会場で、I Love Baby Mammoth Lyubaという展示会が開催されているということで行ってきました。

約4万2000年前に死亡したマンモスの子供がシベリアの永久凍土からほぼ完璧な状態で発見され、それが今回香港のショッピングモールで展示されていたのです。

私の持つマンモスのイメージといえば・・・
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・・・
まぁ、これはこれで可愛いけど

本物はこんな感じ。
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亜熱帯の香港で極寒の地でみつかったマンモスの展示というのもなかなかオツなものでした。







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客家爺爺~銅鑼灣店~

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以前、妻が行って美味しかったという銅鑼灣の客家料理店、客家爺爺にランチセットを食べに行く。

数種類の料理から一品とスープ、ドリンク、デザートが付いて2人でなんと
HK$105(日本円で¥1,000程度)のセット。

夜のメニューは結構高価な洒落たレストランだが、香港島のビジネス街、銅鑼灣ということも手伝ってか?ランチタイムはサラリーマンに人気の店らしい。
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本来、濃厚な味付けが多い印象がある客家料理だが、この店のウリは油少なめでヘルシーということのよう。
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まずはこの店自慢の日替わりスープ。
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ベースは豚肉かな?
なんか貝っぽいものが入っている。
滋味深く美味。
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トマトとエビの卵炒めはあっさりさわやか。
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白身魚フライのコーンあんかけ。
揚げ物なので脂っこいかと思っていたけど、これが意外とあっさり。
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これまた名物の健康三色飯でいただきます。

途中、間違えてテーブルに運ばれてきた牛肉と瓜(?)の炒め物。
写真を撮っている間に下げられた・・・。
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旨そうだったけど手を付けてなくてよかった

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そして最後はデザートの緑豆と小豆のお汁粉。
小さなサイコロ状のタロイモが入っていて、ほっこり優しい味。

いや、このランチセット想像以上に美味しかったです。

日本人好みの味付けとオシャレな雰囲気。

旅行の合間にほっと出来るランチタイムでした。

また行こう

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玉器市場のクララ

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油麻地の玉器市場(Jade market)にはすっかり顔なじみになったクララの店がある。

私達夫婦と年の頃も似てる(おそらく)し、なによりセンスがいい。
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そんなに高価な物を買うわけではないが、香港に行くと時々立ち寄る。

今回も店に行くなり、

「2年ぶりやね。」

と言われる。

よく覚えてるなぁ~

「子供にお金がかかって旅行に行けない。」

とか、いろんな話をしながら(実は英語なのであまり通じていない・・)いろんな石を見せてもらう。

今回はデジカメ用のストラップを作ってもらった。

二匹の獅子らしい。

シックでなかなか悪くないと思っている。
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美都餐室~monochrome~

すっかりお馴染みになった1950年開業の老舗茶餐應、美都餐室で玉器市場がオープンするまでの時間つぶしにお茶をする。
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凍齋琲、は日本のアイスコーヒーと同じ味がした。

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金華冰廳

香港で定番のパンといえばやはり菠蘿包(パイナップルパン)である。

もっともパイナップルパンといってもパイナップルの果肉が入っているわけではなく、日本のメロンパンよろしくパンにクッキー生地がのっかっている。

香港のパン屋や茶餐廳では本当によく見かけるこのパンですが、今回、香港で一番菠蘿包が美味しいといわれている人気茶餐廳、太子の金華冰廳へ行ってきました。
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朝から店内は朝食を摂る人でごった返していて、店頭にも持ち帰り客がひっきりなしにやってきます。

もちろんお目当ては菠蘿油
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これは温めた菠蘿包のバターサンドでパン類が売りの茶餐廳では朝食の定番メニューです。

挟まれたバターがベロを突き出しているようで可愛いとは妻の弁

これを何故か香港人はフォークで押しつぶしてから食します。
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お供は香港式ミルクティー奶茶を妻はホット、私はアイス。
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本当はこれとインスタントラーメン付きのモーニングセットを注文したつもりが菠蘿油ひとつしか注文が通っていなかったのです。

まぁ、後でまた色々食べなくてはいけないのでこれはこれでOK

下町の人気店でローカルの空気を味わって香港の旅はまだまだ続きます。

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許留山で新作マンゴーデザートに挑戦する。

金山海鮮酒家で晩餐を楽しんだ後は、スィーツ店を攻めることに
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香港でスィーツ店の定番といえば許留山

一時期チェーン店という理由で避けていた時期もあったのですが、やはりマンゴーデザートといえばここ。

最近は香港滞在中、一度は訪れる店になりました。

主要な街にはどこにでもあるのもポイント高し。

さて、私は新作の芒果盛宴に挑戦。
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マンゴーアイス、チョコレート煎餅、マンゴーゼリーのミルフィーユ。

しか~し、これが、中間のチョコレートが堅くて、食べにくい

ちょっと失敗
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妻はココナツの麺が入ったマンゴースィーツ、アイスクリームも乗って食べやすく美味しいです

本当はもっとフルーツてんこ盛りのやつにしたかったのですが、さすがにお腹に余裕がありませんでした

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金山海鮮酒家

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最近香港での宿泊地はもっぱら佐敦

いつも夜ホテルに妻を残してフラフラ散策していて、その行列にいつも心惹かれている店があった。
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それが金山海鮮酒家

何度も入ろうとして、断念したこの店に今回やっと訪れることが出来ました。

香港のクチコミサイトOpenRice海鮮部門で堂々の一番人気店のこちら、早めの時間に飛び込んでようやく二人分の席をゲット。

今回、香港旅行前からなんだか海鮮料理付いていて、どうしても行きたかった店だったのです。

店内に案内されると、老給仕のおじさんが、日本語メニューを持ってきたりあれこれ世話を焼かれます。

伊勢エビやら蝦蛄などを盛んに勧めてくるのですが、そこは下調べ万全で挑んだこちら、まずはこの店の名物の茹で鶏、雲英雞を半羽で注文。
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付き出しの揚げピーナッツで青島ビールを飲みながら待つこと暫し、出てきました
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茹でてから醤油ベースのタレ漬けにしているのか、ほんのり黄色がかった色が付いています。
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これが全くパサパサ感もなくすんごい滑らか。

添えられたネギ生姜ダレを付けて食べると絶品です。

更にマテ貝の豆鼓蒸し、豉椒炒聖子王も出てくる。
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これが、びっくりのビッグサイズ

こんなに大きなマテ貝は見たことがありません。

ちょいピリ辛のこちらも激旨

そして出ましたいよいよ真打ちのガルーパの蒸し物、蒸老虎班

ガルーパはハタ科の魚で香港では最高級魚。

「小さいけどHK$125でどう?」

とおじさんに勧められてビックリ

HK$350が最低ラインだと覚悟していただけに迷わず頼んでしまいました。

でも出てきた魚はそんなに小さいわけでもなく二人で食べるには十分。

おじさんも料理を持ってくるなり、

「ガルーパ写真を撮れ

で、こちらがその写真。
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その後、フォークとナイフで魚を捌いてもらい、この料理お約束の白ご飯に身と魚の出汁が出たタレをかけて頬張る。
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ゼラチン質プルプルで蒸し加減もとろけるように柔らかく絶妙。

〆にサービスの緑豆汁粉をいただき、お勘定。
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「チップはこっそり胸ポケットに入れろ。」

とジョークをとばすおじさんに他の従業員も苦笑い。

でも、おじさんのおかげで楽しく美味しい食事がいただけたのも事実。

握手を交わし、満席の店内を後にしたのでした。

食事中、周りの席で注文していたメニューも興味津々のものばかり、香港でまた再訪したい店が出来ました。

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油麻地天后廟

香港旅行いつものお散歩コース、油麻地天后廟
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ここをお参りしなければ香港に来た気がしないのです。
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香港街頭写真集Ⅱ

色と光に溢れる街、香港。
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香港街頭写真集

モノクロで香港の街角を覗くと、極彩色の猥雑な街とはまた違った顔が見えてくる。
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添好運點心專門店~深水埗店~

ホテルのチェックインをすませ向かった先は九龍半島の下町、深水埗。

最近は若者中心に人気の安旨グルメエリアとして注目されている地区でもあります。
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そして目指すはここ
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添好運點心專門店
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飲茶の人気店として堂々の香港ミシュラン1つ星店です。

香港に3店舗店を構えるこちらは行列必至の店と聞き、一番日本人観光客が寄りつかないであろう下町の支店、さらに平日のお昼時をハズしての訪問・・・でしたが、拍子抜けするほどスッと入店できました。
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まずはここの名物酥皮焗叉燒包
見た目は小降りのメロンパンですが、サクサク皮の中身はトロリと甘辛の叉焼餡。
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食感の違いが面白いです。

続いて鮮蝦腸粉
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小エビ入りの米粉クレープです。
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そして、勢いに任せて注文した古法糯米雞
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中華ちまきですが、これが凄いボリューム。
具材も沢山いろんな種類が入っていて旨い。でもでかい。

晩ご飯前のおやつをちょこっと。と思っていたのですが、うーむ

そうこうしていると隣の席に座ったおじさんが話しかけてきた。
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なんでもCNNの方らしく、
「どうして日本人がこんな店知ってるんだ?」
という質問。

「日本のガイドブックに載ってますよ。」
というと、

「どこから来たの?」と。

さすがに淡路島は分かってもらえなかったので、

「大阪、神戸の近く。」

で理解してもらえました。
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さてさて、いよいよ待望の晩ご飯です。<って今食ったばかり・・・

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龍堡国際賓館

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飛行機も無事飛び立ち、まもなく機内サービスのピーナッツが運ばれてくる。

各航空会社の経営不振のご多分に漏れずキャセイパシフィック航空の機内サービスも一時期に比べるとチープになってきている。

機内食のレベルも落ちてきているので、私はいつもスペシャルミールでインディアンベジタリアンフードを事前予約しています。
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他の人に先駆けてカレーの香りプンプンの機内食が運ばれてくるのは恥ずかしいが、インド料理に外れなし菜食にするのは香港へ行ってからの食事のためローカロリー食で後に空腹を残すためでもあります
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ちなみに妻はフルーツミール。

4時間あまりのフライト後、香港に到着。

早速ホテルにチェックイン。
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今回のホテルは九龍公園に隣接するBPインターナショナル (龍堡国際賓館)です。
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リーズナブルな料金ながらスタイリッシュなホテルで設備も悪くない。
各階に給水器が常備され、室内にはかわいい絵画も飾られています。
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そしてなんといっても室内からの眺望がいい。

昼間。
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そして部屋からの夜景はこんな感じ。
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目の前にはいつも香港滞在中によく利用するセブンイレブンの大型店があるのもポイント高し、です。
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さて、いよいよ香港。

夕食までには時間もあるし、軽く小腹を満たそうと街へ繰り出すのでした。
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国境

Dscn3653_01_18このタラップを渡れば外国なのか?

ふと、何処からが境目か分からなくなることがある。

パスポートを見せて出国審査を済ませば、そこから先はもうすでに異国なのか?

香港に飛び立つ飛行機を待ちながらぼんやりそんなことを考えていた。

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今回の旅はツイていた。

行列の出来る飲茶店にはスッと入れるし、現地は豪雨という天気予報もハズレ、初日から快晴だった。

とりあえず・・・。

2年ぶりの香港。

あの喧噪と雑踏の中に身を委ねるために、また私は飛び立った。
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