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2008年11月

ゆいまーる演奏会

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今日は三線サークルゆいまーる演奏会
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みんなそれぞれ、独自の演目を披露。
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身内中心ですが、それなりに盛況の会場。
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みんながんばって仕上げてきている。
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メンバーの夫婦ユニットも三者三様。
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ウクレレや、ギターもあり。
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アットホームに盛りあがりました
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私はパーシャクラブのファムレウタをやらしてもらいました。

開催前はちょっと心配していたところもあったけど、結果オーライ。

とてもいい発表の機会になったと思います。

なにか目標がなければ、努力できないしね

またがんばろうって思いました。

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やまきょう

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地元民に大人気の中華そば店やまきょうに行く。

この店はかつて徳島駅近くにあった名店ウーハンの流れをくむ店。

うちから結構近いわりには混雑を嫌ってあまり行ったことがない。

肉入り小と小ごはんを注文。
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しょっぱ辛く炊かれたバラ肉がごはんによく合う、典型的徳島中華そば。
そういえば、昔の中華そば屋は醤油辛い店が多かった。
今思えば、肉体労働者がごはんのおかずとしてかっ込む飯だったから、そんな味だったんでしょうね。

スープがちょっとぬるめで出てきたのが気になったが、それ以外は問題なく旨い。

徳島ラーメンが苦手な妻も完食してました。

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紅琲道場

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ほんとに久しぶりに紅琲道場に行く。

少し個人的な昔話をすると、高校卒業前くらいから、珈琲にちょこっとはまっていた時期があった。

その頃、よく行った店で、大袈裟に言えば私の珈琲の味の原点でもあるのだ。

この店はその頃となにひとつ変わらない。

豆を二度挽くスタイルも、ネル袋をドリッパーにかけて淹れるテクニックも、そしてなにより、私を迎える会話が昔のまま。

たまには足を運ぼう。

そして、同じように馬鹿話をするのだ。
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香港女子的裏グルメ ―たった500円で大満足!

香港女子的裏グルメ ―たった500円で大満足!
「香港女子的裏グルメ ―たった500円で大満足!」 池上 千恵

もう、普通のガイドブックには満足できなくなった私にもビビッとくるヒット

麺、粥、軽食といった香港庶民食の神髄が紹介されてます。

特に麺については地元密着系が多くていい感じでした。

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ウー・ウェンの秋野菜で体の中から美しく

ウー・ウェンの秋野菜で体の中から美しく―おなかすっきり! (別冊栄養と料理 (vol.4))
「ウー・ウェンの秋野菜で体の中から美しく」 ウー・ウェン


蓮根、牛蒡、そして茸etc。

秋の野菜を中心にウー・ウェンさんがシンプルながら体の中からキレイになれるレシピを紹介。

キノコ食べたくなります・・・。

ちょっとだけ北京エッセイもあり、お気楽に楽しめる一冊になってます。

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しゃべる犬 カイくんのひとりごと

しゃべる犬 カイくんのひとりごと 
「しゃべる犬 カイくんのひとりごと」
ソフトバンク携帯のCMのお父さん役ですっかりお馴染みになったしゃべる犬、カイくんの写真集。
完全な便乗商法で、つまらない本…といいつつ手にとってしまうところが、完全にしてやられてる

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カルダモン

以前から気になったいたカレー屋、スパイスレストラン カルダモンに行く。
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サラダ。じゃがいもが美味しい。
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ピクルスはカボチャ入り。
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妻はお店の看板メニュー、マサラカレーをナンで。
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私はサラッとスープ状のカシミールカリを。
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スパイスプレートが出てくるので、お好みでスパイスを入れることが出来ます。
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カシミールカリにはサンバル付き。

アイスクリームとチャイかセットになってます。
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これはカルダモンのアイスクリーム。

スパイシーなカレーの味は徳島では秀逸。

マサラ中毒の私にとってはありがたい店です

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ゴールデンスランバー

ゴールデンスランバー
「ゴールデンスランバー」 伊坂 幸太郎


ちゃっちゃと逃げろ。でないとオズワルドにされちまうぞ。

得たいの知れない巨大な力に首相暗殺の濡れ衣をきせられ、逃亡を続ける青柳。

伊坂幸太郎が娯楽小説に挑むというキャッチフレーズだが、いざ読んでみると、良くも悪くも伊坂ワールド全快

途中、読み飽きしてくるところもあったが、いつもの様に脇を固めるキャラクターが魅力的で助け船を出してくれる。

青柳の大学時代の友人達が再々出てきて、そのアイテムとしてタイトルにもなっているビートルズのアビーロードというアルバムに収録された「ゴールデンスランバー」という曲が使われているのだが、奇しくも私が大学時代に唯一買ったビートルズのレコードがこのアビーロードの輸入盤だったりします。

最後はやっぱりジンとくるね。

この本の読了直後、奇しくも元厚生省事務次官連続殺傷事件の容疑者が自首した。

事件について、現時点ではなんとも言えないが、今回の事件、この本のストーリーとだぶってしかたがない。

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徳島の盲導犬を育てる会展

とよとみ珈琲のギャラリーで「徳島の盲導犬を育てる会展」のチャリティー展示をやってるということで、妻とお茶をしに行く。
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メニューも期間限定でわんこのデザインカプチーノ&肉球クッキー。
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かわいいです
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ちなみに私はエスプレッソドッピオを注文。

ギャラリーには可愛いチャリティーグッズが満載です

思わずTシャツ買ってしまいました

普段ボランティアとかには関心がない私も盲導犬ものは別。

12月2日まで開催中ということです。

お近くの方、足を運んでみては?

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真鶴

真鶴
「真鶴」川上 弘美


失踪した夫、礼の日記に、「真鶴」という文字を見つけた京は憑かれたかのように「真鶴」へ向かう。
「真鶴」になにがあるのか?

ほの暗い読了感…。

読んでる間も、おそらく最後まで救いのない話だろうなと思いながら読んでいたが、その通り。

暗々とした話を感性の鋭い川上 弘美ならではの文章で読ませる。

読んでると、小説に描かれている時点と別の、過去や未来の時間軸でおこる事件を予見させる。

最近、以前はあまり読まなかった女流作家の小説をよく読むようになったが、格別。

彼女の感性は特異だ。

かなり精神的にツライ時期に読んだので、ちょっとキツかったです。

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イグアナの嫁

イグアナの嫁
「イグアナの嫁」細川 貂々


ふとした偶然の出逢いからイグアナのイグをペットとして飼うこととなったツレとてんてん。

人生のたいせつなことは、すべてイグが教えてくれた…?

マイナス思考を克服する、夫婦とイグアナのほのぼのマンガ。

ちなみにイグっていうのはラテン語で愚者って意味もあるみたいです。

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お嫁さんのお菓子

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子供の頃、婚礼があると花嫁行列の後に付いてまわった。

お目当ては、近所の子供に配ってくれるお菓子で、私たちはお嫁さんのお菓子と呼んでいた。

上白糖がまぶされた米粉で作ったお菓子はハレの日の食べ物だった。

今はもう花嫁行列をする人もいなくなったし、お菓子を配ることもなくなったけど、今でもこのお菓子を食べると特別な思いが胸に宿る気がするのです。

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野菜だより

野菜だより
「野菜だより」高山 なおみ


料理家、高山 なおみの本はどれも、お洒落だ。

実際に使える使えないは別にして、おいしそうな写真を見てるだけでも楽しい。

今回は野菜の本ということで、なにか使えそうなものはないかと思って読んだけど、そのまま使えるものは少ないかな?

出汁+醤油に少量のナンプラーを使うレシピがよく出てくる。
ナンプラーはアミノ酸で化学調味料的な役割を果たすのかなぁ?

これは今度試してみようと思いました。

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ひさしぶりの引越し

ひさしぶりの引越し
「ひさしぶりの引越し」高橋 みどり

うすっぺらい本。

それは、この本のコンセプトでもあるシンプルだけどお洒落な生活を表しているよう。

女の子向けのお洒落本だけど、自分の生活スタイルの参考になりそう。

貧乏でも、整理整頓が不得手でも、快適に暮らしたいしネ

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シーフードカレーヌードル

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日清カップヌードルのシーフードカレー風味を食べる。

カレー味が勝ってて、シーフードの味がしません…

でも、カレー味って時々無性に食べたくなるんですよね~

昔、フェリーで移動するとき夜中に自販機で買って食べるカレーヌードルは格別旨かったように感じました。

また、箸じゃなくてフォークで食べるところが、良かったりします

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リセット

突然の人事異動で勤務地が変わった。

山のように積み残した仕事もあって困惑したが、ちょうど行き詰まってた時ということで、潮時と考えることにした。

人生、幾度かリセットがあっていいと思うのです。

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かわいいダンナとほっこり生活。

かわいいダンナとほっこり生活。
「かわいいダンナとほっこり生活。」細川 貂々


漫画家のてんてんと主夫のツレ。

二人の日常をツレの主夫の視点から描いたマンガエッセイ。

この本読んでると、色々やんなきゃとか思ってしまいます
野菜の乱切りを軽く油で炒め煮るだけのポトフ(味付けは塩胡椒だけ)は今度作ってみようと思ったし、ガビガビになってるマグカップもたまには漂白してやらなきゃと反省したり…漂白剤はツレ曰く、塩素系より、酸素系がおすすめらしい

なにかと大変なこともありそうですが、様々なライフスタイルがあっていいと思うのです

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青唐辛子の佃煮

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好き好き言ってたら、近所の人が青唐辛子の佃煮を作ってきてくれた。

しかもチリメンジャコ入り。

辛~いけど、ご飯がすすむくんです

湯豆腐の上にのっけても旨いです

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夕陽の梨【五代英雄伝】

夕陽の梨―五代英雄伝
「夕陽の梨【五代英雄伝】」仁木 英之


唐の時代、宿州に生まれた朱温が、名だたる武将になっていく様を描いた英雄伝。

不幸のどん底から憎しみと悔しさをバネに栄誉と力を得てゆく朱温だが、しかし、どんなに力をつけても、愛しい人を次々と失い、新たな悲しみが増すだけ…。

人が幸せになる条件とはなんなんだろう?

富、権力、はたまた愛?

この物語の主人公、朱温は、たいへん好人物に描かれているにも関わらず、そんな彼が、どこまで行っても、本当に求めて止まないものを得られない哀しさが読了感として残る。

朱温は哀しみを乗り越えて名将へと成長していくが、子供の頃の姉と故郷を駆けずり回っていた時代が一番幸せそうに感じた。

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定食ニッポン

定食ニッポン
「定食ニッポン」 今 柊二


山手線ぐるり一周定食巡り、北から南へ日本全国「地元食」を食べ歩き、全国立ちそば紀行の3部構成からなるB級グルメ本。

東京主体なので、あまり気を引く店はない。

それでも、地方ネタも多少あって、神戸三宮の皆様食堂がのっていた。

一度だけ、ここで呑んだことがあるけど、料理も美味しい名店。

通勤に使ってた阪急塚口駅にもあった阪急そばも懐かしい。

でも、定食っていう言葉は、ご飯、汁、おかずがセットになった日本ならではのものですよね。

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私たちのお弁当

クウネルの本 私たちのお弁当 (クウネルの本)
「私たちのお弁当」クウネルお弁当隊・編


“お弁当って冷めても温かい。”

いい得て妙な言葉。

大袈裟なものでなくてもいい、手作りの弁当って良いものです。

この本でも、有機野菜を使ったマクロビ料理や洒落た洋風弁当を作っている人もいるけれど、やはり気になるのは和食のぱぱっと有り合わせのものや、常備菜で作ったお弁当。

でも、せっかく作ってもらったお弁当って残すわけにいかないし、お昼抜きが多い私にとってはお弁当を作って(作ってもらって)まで持って行くのか、行かないのかは、大問題なのです。

仕方なく、職場の隣のコンビニでお弁当を買ったりするんだけど、こういうのって3日で飽きる。

若い頃はそうでもなかったけど、最近特にコンビニ弁当が苦手です

毎日お弁当を作るのは大変だし、無駄になってもいけないので、とりあえずこの本を参考にして常備菜づくりからでも初めてみようかな?と思っています。

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タローパン

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子供の頃、家の近所で毎週日曜日の朝に青空市というのをやっていて、そこで母がいつも買って帰ってくるのがタローパンの菓子パンだった…?ように記憶している。

そんな思い出を胸にタローパンの店舗に行くも、店頭に置いてあるのは、今風のパンばかり。

確かにそれはそれで美味しそうなんだけど、そういうパンを求めて行った訳ではないんです。
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とりあえず食パンを買って帰ってホールコーンと玉葱のみじん切りでサンドイッチを作る。

具が水っぽくなってイマイチ。

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鳴門、美味し国から 鯛の本

鯛の本―鳴門、美味し国から
鳴門、美味し国から 鯛の本」 青柳主人 小山 裕久  撮影 三好 和義


鳴門に店を移した青柳主人 小山 裕久が鯛を語る一冊。

“腐っても鯛”といわれるように、鯛という魚はどんなふうに食べても美味しい。

その鯛を様々に調理して、同じく徳島出身の写真家、三好 和義氏が、その鯛を撮影している。

私は小山さんの料理は食べたことがない(厳密にいえば徳島青柳婆裟羅のランチは一度食べたことがある)のでなんとも言えないが、最近、素材はあまり触り過ぎない方がいいと思っている。

技術的にもそうだが、考え過ぎないということも含めて。

そういう意味では青柳の料理は、シンプルにしようと考え過ぎてる料理にも思えた。

そもそも自然が与えてくれる恵みは当たり外れがあって当然で、それに一喜一憂するのもまた楽しいものなのだと最近感じている。

まぁ、青柳で高い代金払って、ハズレても困るだろうけどネ。

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十割そば

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田宮街道沿いの十割そばでおろし蕎麦と鯖寿司を食べる。

そば粉十割を謳った店だが、つるつるとした喉越し、香りは二八っぽい。

機械打ちのせいかな?

まぁ、蕎麦なら何でも良いくらい好物なので別にいいけど、ちょっと質の割には値段が高いかな? 

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福島橋の人柱伝説

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私の通っていた徳島市内の福島小学校近くに福島橋という橋があって、近年改築をしたのだが、古い橋桁はそのまま残している。

何故ならこの橋には地元では有名な人柱伝説があるのだ。

橋の横には碑があって、以下の説明が記されている。

【人柱伝説について】  
 旧福島橋には、往時橋普請に伴い六部(一説には山伏ともまた遍路ともいう)を埋めたという伝説がある。

 寛永の昔、市中と福島・沖州を結ぶ福島橋は、藩にとっても住民にとっても重要な交通施設であったが、架けられた橋も洪水などで壊され、渡船に頼ったりしていた。架橋の必要にせまられても、難工事は必至であった。

 ある時、誰というともなく「工事に取りかかる日の夜の亥の刻に、ここを通る人を人柱にしようではないか」という話が持ち上がった。かくして工事が始まり、人柱の準備が着々と進み、やがて亥限となった。

 折しも通りがかったのが、鉦と叩き題目を唱える六部で、犠牲を懇願する事態に至った。六部は事の重大さを思い、犠牲になって棺に入り、その夜から49 日間鉦を打り鳴らしたという。やがて橋は立派に完成し、交通の障害は取り除かれた。

 この伝説は今も渭東の人々の間に伝承されている。

 寺や橋など大工事、難工事が予想される場合、応々にしてこの人柱伝説が付け加わってくる。しかも人柱になる人物は最初に通りかかった者、特別な霊能を持つ者などに特定される事が多いことから、一種の呪術として、当時の人々の心情に合致したのであろう。
 (「ふるさと徳島」より)


私が小学生の頃はこの話のオチとして、今も毎年、この六部の命日には夜中に鉦の音が聞こえるという都市伝説になっていた。

先日、自転車で橋を渡っていて、ふとそんな話を思い出した。

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ツレがうつになりまして。

ツレがうつになりまして。
「ツレがうつになりまして。」 細川  貂々

ある日、一緒に暮らしているツレ(夫)がうつ病になってしまった…。

深刻になりがちなテーマをマンガ家の妻がユーモアたっぷりに描いた漫画エッセイ。

ツレのつぶやきというエッセイコーナーで、

結婚10年目の同窓会で妻が「結婚式のときに読み上げた『誓約』を、また読み上げて胸にこみ上げるものがありました。それは『順境のときも逆境のときも、病気のときも健康のときも』というところです。去年は彼が病気で…」そこまで言って、彼女は嗚咽で先が続けられなくなった。

というくだりを読んで、涙が出そうになった。

気が付きにくいけど、大切なものが、大切な人が、いつもソコにあることを覚えておきたい。…ガンバラネバと思ったのでした。

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もち歌

Cimg0003_2最近、三線持ち込みの宴会で、酔っぱらって唄三線できんようになった。

もち歌が出てこないというか、頭の中でメロディが流れない感じ。

元々、宴の肴にと思って始めた三線。

酔っぱらってどんちゃん騒ぎ出来るよう、もち歌を研きたいものです。

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漢祭りⅡ

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人が集まらず、のびのびになっていた第2回 ゆいまーる漢祭り開催
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場所は徳島に新たにオープンした沖縄系居酒屋、大家
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オーナーは首里出身とのこと。
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大部屋もあり宴会には使いやすい店です。
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個室に三線持ち込みどんちゃん
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恒例のゲーム大会あり、漢祭りならではのぶっちゃけトークありの男臭さ~い宴が繰り広げられました

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