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2006年10月

世界のウチナーンチュ大会

「ふるさと」がどうしても上手く歌えない。

技術的な事もあるけど、感情がこもっていないのもあるかと思い、今年開かれた世界のウチナーンチュ大会の映像を観る。

賑やかに盛り上がる会場に望郷の念が感じられる。

そのまま三線を持って自転車で徳島城公園へ練習に行く。

そういえば子供の頃、叔父によく遊びに連れてきて貰ったっけ・・・。
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雲丹

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近所の魚屋に徳島産の地物のウニが安く出てたので、衝動買い。

小振りの板でしたが一枚500円。

これと好物の生のカタクチイワシを酢味噌で呑る。
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酒は「神亀 ひやおろし」
もちろん燗で。

後、近所のキムチ屋さんの海鮮キムチもつまみながらちびちびと・・・・。

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自分の歌

童謡の「ふるさと」を歌って録音して聞いてみる。

う~ん・・・。ヘタクソ(T_T)

三線につられているし、感情はこもっていないし。

こらひどい。

もっと唄を大切に歌わねばデス。

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童謡

上勝町の自然豊かな棚田で大地にささげる音楽祭というイベントに参加することとなった。

今回は分かりやすくということで童謡の「赤とんぼ」「ふるさと」「安里屋ユンタ」の3曲を演奏するそう。

練習しなければ・・・。

当日天気が良ければ気持ちがいいだろうなぁ(^o^)

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容疑者 室井慎次

容疑者 室井慎次
基本的に貶しはしたくないが、「踊る大捜査線」シリーズのスピンオフ作品としては全くいただけない内容。

コントみたいな稚拙なセット、ちゃちなはめ込み合成、なにも考えてないカット割りとカメラワーク・・・・。
君塚 良一は脚本家だから演出には限界があるのかなぁと思っていたのですが、それならせめて本で魅せて欲しかった。

気の利いたセリフもなければ、練ったストーリー展開もない。
と思ったら脈絡もなくスリーアミーゴスを出して本編と強引につなげようとしたりしてウンザリ(-_-)

あえて良かったところを探すなら、脇の役者にいい味出してた人が少しいたくらいか・・・(^^;)

劇場に金払って観に行ってたら絶対怒ってました。

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第三回 登川流関西コンクール記念公演

Photo_51「第三回 登川流関西コンクール記念公演」が以下の通り開催されます。

2006.11.5(日)開場16:30 開演17;00
入場料:前売¥3000 当日¥3500
場所:尼崎アルカイックホール オクト(小ホール)最大客席804人
尼崎市昭和通2-7-16
出演:登川誠仁、金城みゆき、他、登川流沖縄本部の先生方多数


【お問い合わせ】
居酒屋レスト 琉球國 06-6418-8041 / 090-3610-9223(伊禮)
さんしんや~とぅるるんてん
琉球泡盛酒場 とぅるるん(06-6371-5186)
かりゆし 06-6554-5576 / 090-7118-0865(宮里)

関西にいたら新人賞「豊節」で受けたかったのですが・・・・。
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先日、ウマを送ってくれた彼女がコンクールを受けるので、いつも練習場所にしている「徳島県立文化の森」横の“猫神さん”でネコ形を手に入れてお参りする。
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コンクールまであとわずか。

教室の皆さんがんばって後悔のない演奏をして下さい。

四国の地から応援してます。
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お昼はサッポロ一番塩ラーメンを使って湯麺をつくる。
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チャンチャン焼き

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近所のスーパーで季節商品入れ替えのため沖縄缶チューハイ「パッションフルーツ」「パパイヤ」が88円の処分品となってたので買って帰る。

肴は妻のリクエストで秋鮭のチャンチャン焼き
チャンチャン焼きは自己流レシピでいつも適当につくってます。

【POCHI流チャンチャン焼きレシピ】
1.生鮭の切り身は焼き上がったときにほぐせるよう、皮に切り込みを入れ、軽く塩胡椒をしておく。

2.合わせ調味料を作る。
①味噌、濃口醤油(あればたまり醤油)、砂糖、酒、味醂、おろし生姜・ニンニク、
  隠し味にウスター醤油、一味唐辛子少々。

3.フライパンにゴマ油を熱し、強火で鮭を皮目から皮がこんがりするまで焼く。

4.鮭を裏返し、一口サイズに切ったキャベツ、もやし等(キノコ、ニンジン、タマネギ等
  入れても可)を一緒に炒めながら、鮭の身をほぐす。

5.①の合わせ調味料を入れて、絡めるように炒りつける。

6.好みでバターをのせて炒め合わせる。

ちなみにチューハイはほとんどジュースでした(^^;)
しかたないけどね・・・・。

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クジラ島の少女

クジラ島の少女
「民族のアイデンティティって一体なんなんだろう?」と思う事がある。

鯨に乗ってやって来たと信じられているニュージーランド、マオリ族の少女バイケアは男尊女卑の保守的で救世主を求める村長、祖父に育てられる。
女性であるが故、祖父に認められない悲しみを背負いつつ、運命に導かれるバイケアだが、吉祥の予感に満ちたラストはすがすがしい。

CGや特撮を多用しない素直な映像も好感が持てます。

国際化していく社会に反して、民族としてのアイデンティティも論じられる矛盾・・・。

この映画では保守の人間が、自分の盲信に気づかされる内容だったけど排他的であるが故に守られる伝統もあると思うし、その辺りの兼ね合いって結構難しいものがありますよね。

ただ、みんなが同じベクトルの幸せを求める必要はないんじゃないかと思っています。

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龍鳳飯店

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先日、久しぶりの外食のランチに出かけた。
店は中国東北料理「龍鳳飯店」

日替わりランチはイカのチリソース炒め、小鉢3品、ご飯とスープはお代わり自由で700円也。

他にも数種類のランチがあり、コストパフォーマンスには優れていると思います。

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DOGS

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オレンジページの出している来年のカレンダー「DOGS」を注文してたのが届いた。

愛らしい仔犬の写真満載(^o^)

気の早い話だが、これで来年も癒されようっと。

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ウマ

Photo_474 会社から帰ると郵便受けに封筒が投函されていた。

封を切ると手紙と三線に使う竹製のウマが入っていた。

先日、ひとつしかない竹のウマが割れてしまったのを嘆いていたら、前に教室で一緒だったメンバーが送ってきてくれたみたい。

感謝m(_ _)m

早速、「ゆいまーる」の稽古に持っていって弾いてみる。

良い感じです。

持つべき物は友ですね~。

ホントありがとう!

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沖縄島うたポップス工工四集

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「沖縄島うたポップス工工四集(赤版・青版)」 著・編者 喜屋武 均

やはり、徳島に帰ってきて島うたを聴いてもらおうと思うと、ポップス系を演ることが必要なよう。

先日、「ゆいまーる」のメンバーから「沖縄島うたポップス工工四集(赤版・青版)」を借りてやってみたい曲、将来演るかも分からない曲をコピーさせてもらう。

取りあえずカラオケでよく歌っていた「島の人よ」「泣かんきよ」などを弾いてみる。

好きな曲だけに覚えも早そうです。

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おうちで鳴門うどん

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お昼に、昨日鳴門の魚屋、兼食料品店「いせや」で買って帰っていた、うどん玉、蕎麦玉、お揚げさんを冷蔵庫から取り出す。

油揚げは鳴門の高島で創業100年を超す老舗の「住谷豆腐店」の物。

うどんは本当は「あずまや」の玉が買いたかったんだけど、残念(T_T)売り切れ。

店のおばちゃんが「これも美味しいよ。」と薦めてくれた別の製麺所のうどん玉、蕎麦玉はあとひとつだけ残っていた「あずまや」製。

昆布とウルメ節で出汁をとってから、少量の砂糖と薄口醤油で味を調える。

葱を買ってなかったので、麺と刻み揚げだけで食べる。

細くて柔らかい鳴門のうどんが休日の昼下がりにまったりとした気分を誘う。

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交渉人 真下正義

交渉人 真下正義 スタンダード・エディション

テレビで「踊る大捜査線」シリーズからのスピンオフ作品第1弾「交渉人 真下正義 」をやったので観る。

この辺のドラマはシナリオによるところが大きいのでスピンオフ作品の中ではこれが一番面白そうだと思っていたのだが、まぁ予想通りの出来。

難を言えば事件の複線とかを緻密に描いたストーリー展開や、ネゴシエイターの交渉術にさすが!と唸らせて欲しかったとか色々あるんですが、そこまで求めるのは酷か?

でも、やっぱり真下正義って主役を張るにはキャラが弱すぎますよね。

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鳴門のちゅるちゅるうどん探訪記

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「鳴ちゅる 鳴門のちゅるちゅるうどん探訪記」 中野 晃治

快著である。

誰かが、「こんな本を書いてくれないかなぁ。」とずっと思っていた。

鳴門に独自のうどん文化がある事は知っていたし、名店「大井食堂」や高島の幻の店「船本」には食べに行ったこともあったし、この本に頻繁に出てくる前述の店から徳島市で暖簾分けをしてもらった「船本」は弟の同級生がやっている店で、ここにも何度か行ったことがある。

ただ、この本を読んで、まだまだ知らないこともあったんだなぁと思わされた。

鳴門うどんに欠かせない刻み揚げがをつくる創業百年以上になる「住谷豆腐店」

地元食堂に玉卸もしている製麺所「あづまや」

また、地元に根付いた食堂の数々。

独特の不揃い細麺を濃厚な出汁で食べる鳴ちゅるに、うどん原風景をみた思いがした。

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香港国際警察/NEW POLICE STORY

香港国際警察 NEW POLICE STORY
TVで「香港国際警察/NEW POLICE STORY」をやってたので観る。

ジャッキーの映画としては残虐なシーンとかもあってハードなストーリーなのだが、やっぱり、ジャッキーかっこいい!って映画なんですね。

我が家ではバスが暴走して町を破壊していくシーンで、妻と
「あ~!あの涼茶店が~!!」
とか言いながら盛り上がってました。

完全に見方間違えとる・・・・。

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月夜

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月が綺麗だったので写真で撮った。

そういえば、ちょうど仲秋の名月の頃だった。

サザン・オールスターズ桑田 佳祐がつくった「平和の琉歌」という曲がある。

この国が平和だとだれが決めたの 人の涙も渇かぬうちに
アメリカの傘の下夢も見ました 民を見捨てた戦争の果てに
蒼いお月様が泣いております 忘れられないこともあります
愛を植えましょう この島へ 傷の癒えない人々へ
語り継がれていくために

この国の首相が代わった。

憲法を改正するとか、靖国神社を参拝するとかしないとか、そんな話題で連日マスコミが面白可笑しく騒いでいる。

親が子を殺し、子が親を殺す時代。

戦後60年を歴て、本当にこの国は平和になったのだろうか?

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秋の連休の野外稽古

Cimg2283 休日は出来るだけ野外で、うた三線することにしている。
最近、自宅で練習するときは消音ウマを使っているので、はずしたときの音が変になる。
唄もきちんと声を出して歌いたいし・・・。

徳島市の新町商店街横の新町川水上ステージの脇で三線を取り出す。

時刻は午後2時過ぎ、沢山の人が行き交う中、数曲歌う。
流石に目立って、少し恥ずかしい(^_^;)

途中で通りがかりのおばさんから、
「沖縄の三線って本当に蛇皮なんやね~。」
と話しかけられ、しばらく質問攻めにあう。

でも、これも度胸をつける稽古。

人前でもあがらずに演奏できるようになりたいものです。

と、これは昨日の話。

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今日は吉野川の河口、川が海へ流れ込む場所で海に向かい唄を歌う。

今度は通りがかりのおじさんから
「ほれ、沖縄の三味線やろ。ええもんやなぁ~。」
と声をかけられる。

潮風が気持ちいい。
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秋鮭などなど

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三連休の初日はサーモンクジラカツ茹でダコの寿司酢がけで晩酌。

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2日目はヨコのなまり節キュウリもみを和えて酢の物に。
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黒枝豆が安かったのでこれは塩茹でに。

割水をした日本酒を燗にして楽しむ。
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さて、明日はどうしようかなぁ?

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久しぶりの讃岐うどん

Cimg2245 稲穂の頭も垂れる秋空のもと、久しぶりに讃岐入り。

まずは、高松市の東植田にある青い屋根の「谷川製麺所」へ向かう。

うどん玉大250円也を丼に入れてもらってから、セルフで麺を温める。
そこへネギと寸胴からナス、ダイコン、ニンジンなどの野菜が煮込まれたしっぽく出汁をかける。
自家製の激辛一味唐辛子も少々。
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店の外へ出て、畑の横で立ったまま食べる。

野菜の出汁が優しく、うどんと一体となって実においしい。

あまりの感動に蕎麦をお代わり。
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そのまま、ドライブがてら「赤坂うどん」へ。
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ここも5年ぶりぐらいか?

店に入ると、おばちゃんが
「あれ?、ひっさしぶり~!」
と声をかけてくれる。

「仕事で神戸に行っとんたんよ。」

「あんた、たしか○○(←職業)やったよね~。」

「うん。」

ネギをハサミで切りながらおばちゃんと会話を交わす。
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温かいうどんに、ネギと唐辛子をパラパラと散らして醤油をかけて、店の外で麺を啜る。

!!!

体の中に溶けていきそうなうどん。

アカン!旨すぎる~

ホンマに涙が出そうでした(^_^;)

最近、讃岐うどん店で美味しい店は全国に沢山出来てるんでしょうが、魂が揺さぶられるような奥深いうどん文化に久しぶりに感動しました。

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戻り鰹

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昨日の会で、日本酒の奥深さを再発見。
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仕事帰りに魚屋で、戻りカツオの刺身とニシ貝の湯引きを買って帰る。

悦凱陣はあえて燗をせずに常温で・・・。

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蔵元と一緒に 阿波山田錦を飲まん会

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今日は全国の蔵元が集まって繰りひろげられる一大イベント「蔵元と一緒に 阿波山田錦を飲まん会」に参加。

旨い酒。

懐かしい人。

そして新たな出会いの悦びを堪能しました。
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真剣な表情の凱陣の丸尾社長。
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見目麗しい、芳水酒造の奥様。
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にこやかにお酒を注いで下さる秋鹿の奥常務。
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出来上がってます。山田錦の権威、永谷先生。
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そして改めて結婚おめでとう!
鳴門の若き漁師、村ご夫妻。

早々に失敬しましたが、また遊べるといいなぁ~。

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愛と情熱の日本酒

愛と情熱の日本酒
「愛と情熱の日本酒」 山同 敦子

関西でいた頃はあまり日本酒を飲まなかった。

別に意識して避けていたわけではないが、三線を習い始めたのがきっかけで、泡盛をよく飲んだのも理由のひとつ。

この本を開いて、思わずにんまり(^o^)と笑みがこぼれた。

「凱陣」の丸尾さん、「奥播磨」の下村さん、「秋鹿」の奥さん等、見知った顔写真がいっぱいで、しかも文中には知人やお世話になった事のある酒屋さんなんかも頻繁に出てくる。

内容も、著者の日本酒に込められたちょっと気恥ずかしいくらいの愛情が感じられ、徳島に帰ってきて、地の肴で日本酒を楽しもうと思っていたので、無性にあれこれ飲みたくなった。

取りあえず、明日は「蔵元と一緒に 阿波山田錦を飲まん会」というイベントがあるので、懐かしい蔵元さん達と会ってきます。



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今日は徳島県青少年センタ-で三線サークルゆいまーるの稽古。

相変わらずの放任主義。

ここでやってると自分がなにをやりたいのかわからなくなる。

どんな唄を歌うのか?

何故唄うのか?

誰のために唄うのか

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くまごろう

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いつも、車で走っていて気になっていた看板があった。

国府町の道端にある「天然酵母パン くまごろう」というパン屋の看板である。

どういう訳かいつも前を通るのは定休日の日祝ばかり。

でも先日やっと行ってきました。

店は田んぼの真ん中にポツンっと建っている。
店内はいろんなパンが整然と並んでいて、名店の予感。

コッペパン、クロワッサンを買って帰り、今朝の朝食に食べました。

優しい味。まぁるい味。

やっぱり田舎のパンはこうでなけりゃです。

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旧吉野川橋

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天気が今ひとつなので吉野川に架かる旧吉野川橋下の河川敷で三線を弾く。

部屋で消音ウマを使って弾いていると、三線本来の音がわからなくなってしまうし、たまには歌も思い切って声を出して歌いたいので、水面に向かって歌う。

ちょうど潮がひいていて、干潟に波が打ち寄せている。

思い立ってParsha cluB「ファムレウタ」を唄ってみる。

干瀬(びし)打ちゅる波音や 我(わ)ん産(な)ちゃる親の 子守唄(ふぁむれうた)のぐとぅに 唄のぐとぅに
(干瀬に打ちよせる波音は 私を生んだ親の 子守歌のように 唄のように。)

帰りに最寄りのスーパーで葱を買って帰って、半田素麺と葱、塩だけでシンプルなソーミンチャンプルーをつくって昼食に食べる。
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